国語の偏差値アップを目指す

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ひとり言&つぶやき

国語の成績を上げるのに、読解問題は難しくても、漢字と慣用句はやればできる!・・・はず。

りんこは算数も国語も、現段階では、まんべんなくできません。

生粋の日本人で、バイリンガル教育どころか、英語教育も受けていないくせに、りんこは日本語が惜しい。日本で生まれて、日本語で育って、日本語が惜しいって・・・なんで?

4つ年下のあっちに、「カーキって何?なんでそんなの知ってるの?」「わらび餅ってどんなの?・・・あー、あれね。食べたことある」。他にも、あっちが難しい言葉を使ったら、りんこが「それ、どういう意味?」。

りんこは「あっちは、ものしりだね」って感心しています。素直か!

4年生が、幼稚園児に教えてもらうなんて・・・大丈夫?

りんこが年長の時に、しゃっくりしながら「ひっくり? ひゃっくり? しゃっくり? どれかわからないけど、でたー!」と言っていて、何てかわいい♡と思ったものです。でも、あれは序章に過ぎなかったのね。その後も、言葉の間違い連発。

この前は、「パタパタ掃除するやつ。そう、パタキ!」って言ってました。うちにハタキがないのが、いけないの?でも、ふつうは知ってるよね。

今日も、私に「君は、とこんと追求するタイプだ!」と偉そうに言ってました。惜しい。とことん、だからね。

この本、どっちもあります。何年も前から。

もしかして、効果でてない?

じゃあ、こっちはどうだ!KODOMO新聞、2年後に効果がでることを期待。

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